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Limechat for Macのテーマ「まんまるドロップ」を公開します

screenshot

Limechat for Mac用のテーマ「まんまるドロップ」を作ったので公開しておく。名前は聖剣伝説由来だけど、特に関連はない。

http://github.com/ukstudio/ManmaruDrop

4/16に公開されたバージョン2.6でTwitterのアバターを表示することが出来るようになったのでそれ前提のテーマとして作った。TIG専用チャンネルかどうかに関わらずアイコンを表示していることが前提。

あと、2カラムのみのチェック、メインのログウィンドウ部分ぐらいしかCSSを書いていない(コンソールはほぼ手を出していない)。他にも発言の種類もprivmsgやnotice、replyぐらいしかチェックしてないので変なデザインになることもあるかも。興味ある人はCSSをのぞくのもいいけど、普段CSSを書く人間ではないので結構汚い部分が多いと思う。

しばらくは自分でこのテーマを使っていくつもりなので細々とアップデートがかかると思う。もし良かったら使ってみてくださいまし。

Mac版Chromium

mattnさんのChromiumのLinux版入れてみたをみて、もしやと思って調べてみたらやっぱりありました。Mac版。

http://build.chromium.org/buildbot/snapshots/からダウンロードできます。sub-rel-macってところから適当にDLして解凍するとChromium.appがあるのでそれを起動。

まだまだ開発版という感じですが、とりあえず起動がすごい早いのはよくわかりました。あとテキストフィールドに日本語が入力できないっぽいです。

追記(090605)
Chromium Blog: Danger: Mac and Linux builds available
なんかDangerらしいです。

JRubyとProcessing1.1でaction-coding!

せっかくProcessingも正式版になったことだし、少しaction-codingで遊んでみる。

まずはJRubyをインストール。面倒なのでバイナリで。環境はMac OSX 10.5.5。

http://dist.codehaus.org/jruby/からjruby-bin-1.1.5.tar.gz(バージョンは適宜読み替え)をダウンロード。現時点では1.1.5をインストールしておけば大丈夫だろう。解凍したら適当な位置に移動。

$ tar zxvf jruby-bin-1.1.5.tar.gz
$ sudo mv jruby-bin1.1.5 /usr/local/bin

次にパスを通す。

export JRUBY_HOME=/usr/local/bin/jruby-1.1.5
export PATH=/opt/local/ghc/bin:/opt/local/bin:/opt/local/sbin:/usr/local/bin:$JRUBY_HOME/bin:$PATH

PATHは環境によって違うと思うので適当に読み替え。sourceで読み込ませてjrubyコマンドが使えればOK。

$ source ~/.zshrc
$ jruby -v
jruby 1.1.5 (ruby 1.8.6 patchlevel 114) (2008-11-03 rev 7996) [i386-java]

次にaction-codingをインストールする。基本的にはチュートリアルに従っておけばいい。一点だけProcessing1.0からファイルの位置が変っているので以下の作業がいる。Processingのパスは普通にインストールしていれば同じだと思うけど、違う場合は適宜読み替えで。

$ pushd /Applications/Processing.app/Contents/Resources/Java/lib
$ cp ../core.jar .
$ popd

最後に、config.yamlの修正。

p5home: /Applications/Processing.app/Contents/Resources/Java

これでサンプルのアプリケーションが実行できるはず。

 jruby aco.rb examples/basics/arrays/array_objects.rb

後はチュートリアルに従って、サンプルを修正してリアルタイムに変更が反映されるのを楽しみつついろいろ弄ればいいんじゃないかな。(setup内の編集だけは、ウィンドウにフォーカスをあててCmd+rもしくは、Ctrl+rでリロードが必要)

結構、変更がリアルタイムに反映されていくのは楽しい。スケッチっていう観点からしたらわざわざビルドするより、こっちの方が気楽でいいよね。

Macでgem install mysqlをする方法

Rails2.2からmysqlのアダプタが付属していないので各個人でインストールする必要があります。gemで入れようとするとエラーがでると思うので以下のように対応してください。

$ sudo gem install mysql
$ cd /opt/local/lib/ruby/gems/1.8/gems/mysql-2.7/
$ sudo ruby extconf.rb --with-mysql-config=/opt/local/lib/mysql5/bin/mysql_config
$ sudo make
$ sudo make install

パスに関しては、人によって違うかもしれませんが適宜読み替えてください。

追記

$ sudo gem install mysql -- --with-mysql-config=/opt/local/lib/mysql5/bin/mysql_config

これでも大丈夫らしい。

Skitchでキャプチャアップロード

セキュリティの教訓 – snow-bellの日記

snow-bellのところでgyazoのセキュリティが話題になってたので、ちょっとレスもかねてエントリー書く。

Skitch.com

今、オレが使ってるツールはgyazoじゃなくてSkitchというものを使ってる。デモが上で見れるのでそれを見てもらえばどんなものか大体わかるはず。

基本的な用途は、キャプチャ->編集->アップロード。大体gyazoと同じ。オレがgyazoを使わない理由は、画像の削除と公開範囲が指定できないってところが大きい。嘘です、先にSkitchを使ってたからです。

Skitchでできることは大体下記のとおり。

  • スクリーンキャプチャ
  • 簡単な編集
  • アップロード
  • 公開(非公開設定も可能)
  • アップロードした画像の削除
  • アップロードした画像はskitch.comにログインすると自分のページから一覧することができる。

    skitch-sample
    Uploaded with plasq‘s Skitch!

    アップロードした画像にはそれぞれにURLが割り当てられて、コピーしてすぐ使うことができる。

    skitch-sample2

    ちなみにこのエントリーで使った画像もSkitchでキャプチャしたものです。多分、gyazoの方がアップロードの手間は少ないのかもしれないけど、編集(文字入れたいときとかたまにある)や、画像の削除、一覧がラクなのでSkitch愛用してます。

RTMとか挫折するので自分に合うTODO管理を考えてみた

RTMとか今までに数回使おうとして、なぜかいつも使わなくなる。RTM自体は使いやすいんだけど、多分ブラウザベースが合わないんだろう。CUIでタスク管理したい!って思って以前試したけど(名前わすれちゃった)、なんかそれも合わなかった。

んで、今回自分なりに考えたToDo管理は下のような感じ。ちなみにオレの使ってるOSはMacな。Linuxでも大丈夫だと思うけど。windowsはしらん。

  • ToDoの作成は「touch todo名.txt」
  • ToDoの詳細はそのファイルに書き込めばいい
  • 終わったToDoは「rm todo名.txt」
  • プロジェクトや階層分けしたかったら「mkdir project名」
  • オンライン管理はdropboxかgitとか

正直、ToDo作るときはブラウザでBTSみながらとか作るので、ブラウザでToDOを作るのは相性が悪い。それに対してMacのTerminalはブラウザとセットで開いてることが多い(webプログラマだからね)、ブラウザで見ながらToDoを作るのは非常にラク。

なにより、touch、rm、mkdir、mvといったコマンドは普段から日常的に使っているのですぐ馴染みそう。あと、この方式の利点はunix系のコマンドが使えることかな。grepとかfindとかsortとか。

オンライン管理はとりあえず必要性を感じてないけれど、最近流行りのdropboxとかgitとかでいいかなと思ってる。変更履歴とか差分とか見たかったらgitだけどそこまでする必要も感じてないし、dropboxでいいのかな。iPhone対応してるらしいし。iPhoneもってないけどさ。

そんな感じでしばらく試してみることにする。

MacでFirefoxのプロファイルの使い分けと別バージョンの同時起動をする

Firefoxのプロファイルの使い分け(普段用/開発用)と別バージョン(2.0と3.1)の同時起動がしたかったのでちょっと設定してみた。

プロファイルの作成

まずは使い分けるためのプロファイルを作成する。今回作成したのは以下の3つ。

  • Firefox3.1
  • Firefox3.1_development
  • Firefox2.0

プロファイルの作成の仕方はTerminalから-Pオプションを付けて、Firefoxを起動させればいい。

$ /Applications/Firefox.app/Contents/MacOS/firefox -P

プロファイルマネージャーが開くのでそこで「新しいプロファイルを作成」を選び、わかりやすいように名前をつける。

起動コマンドの作成

プロファイルを指定して起動させるには-P “プロファイル名”のオプションを付ける必要がある。毎回Terminalで指定して起動させるのも手間なので、起動コマンド用に3つ程ファイルを作成する。(後でapp化する)

ちなみにこんなことしなくても、複数のプロファイルがあれば起動時に使用するプロファイルを聞かれるので必要ない人は別にしなくても大丈夫。

Firefox3.1普段用

#!/bin/sh

/Applications/Shiretoko.app/Contents/MacOS/firefox -P Firefox3.1 &
exit 0

Firefox3.1開発用

#!/bin/sh

/Applications/Shiretoko.app/Contents/MacOS/firefox -P Firefox3.1_development &
exit 0

Firefox2.0

#!/bin/sh

/Applications/Firefox.app/Contents/MacOS/firefox -P Firefox2.0 -no-remote &
exit 0

Firefox2.0のにだけ、-no-remoteオプションが付いているのは、同時起動を想定している為。別のバージョンを同時に起動する場合は、大抵は最初に起動しておく方は-no-remoteオプションは無し、後から起動する方に-no-remoteオプションを付けるようにしておけばいい。

app化

起動コマンドを作ったところで、せっかくなのでそれをapp化する。

app化に関しては[Mac OS X] シェルスクリプトとかの CUI アプリケーションを Mac OS X 方式の .app にする方法 [簡単 5 ステップ]を参照。

上記エントリのcore.shの部分をさっき作った起動コマンドスクリプトに置き換えればOK。Firefoxのアイコンは/Applications/Firefox.app/Contents/Resources/firefox.icnsを使用。Shiretokoのアイコンを使いたければ、/Applications/Shiretoko.app/(ry から取ってくればいい。

あとはapp化したのを直接クリックするなり、QuickSilverから呼びだすようにしておけばいい。

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ukstudio.jpをgitで管理するようにしてみた

最近流行りのgitを使ってみようかなーってことでとりあえずukstudio.jpを全部gitで管理するようにした。

最終的に以下のような構成になった。

MacBookにgitをインストールする

MacBookにgitをインストールするのは簡単だった。MacPortsですんなり入った。

参考: MacPortsを使ってgitをインストールしてみた – Post-itみたいな

サーバにgitをインストールする

サーバはslicehostのCentOS5.1を使用。インストールされてるsvnが1.4なのでこちらは一旦remove。

$ yum remove subversion

gitはyumの標準リポジトリでは管理されてないので、外部リポジトリ(DAG)を登録してそこからインストールした。

$ wget http://dag.wieers.com/packages/rpmforge-release/rpmforge-release-$0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
$ rpm -ivh rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
$ yum install git

リポジトリを作る

とりあえずコミットする人の名前とメールアドレスを登録しないといけないらしいので登録。これはサーバの方も同じ。

$ git config --global user.email yuki.0w0[at]gmail.com
$ git config --global user.name YukiAkamatsu

次にローカルのファイル群をcommitする。

$ cd ~/ukstudio.jp
$ git init
$ git add .
$ git commit -m "first commit"

この状態だとまだローカル内での変更のみ。なので、この変更をサーバ側で受け取れるようにする。

# ukstudio.jpにログインした状態
[ukstudio.jp]$ mkdir /var/git/ukstudio.jp
[ukstudio.jp]$ cd /var/git/ukstudio.jp
[ukstudio.jp]$ git init-db

んで、またローカルに戻ってさっきcommitしたのをpushして反映させる。

$ git remote add ukstudio.jp ssh://ukstudio@ukstudio.jp/var/git/ukstudio.jp
$ git push ukstudio.jp ukstudio.jp master

最後に外部から見れるように配置する。

# ukstudio.jp
[ukstudio.jp]$ cd /var/www/vhost/
[ukstudio.jp]$ git clone /var/git/ukstudio.jp

これで/var/www/vhost/ukstudio.jpが作成されて、そこにずらーっとファイルができてるはず。とりあえずこれでukstudio.jpをgitで管理できるようになった。(と思う)

ローカルで変更を加えてみる

本当にうまく管理できているのか、適当なファイルを作って確かめてみたいと思う。

$ cd ~/ukstudio.jp
$ touch hoge.txt
$ git add hoge.txt
$ git commit -m "commit test"
$ git push ukstudio.jp master

#ukstudio.jp
[ukstudio.jp]$ cd ~/var/www/vhost/ukstudio.jp
[ukstudio.jp]$ git pull

これでhoge.txtがあれば、うまく管理できてることになると思う。

そんな感じで、とりあえずしばらくはgitを使ってみようかなーと思う。「git log -p」とやるとコミットログがdiff付きでみれて便利。

参考

Git ユーザマニュアル(1.5.3以降)
Gitチュートリアル(1.5.1以降)
Gitメモ
せっかちな人のためのgit入門
バージョン管理をsubversionからgitに移行してみた

SSHについて補足

サーバへのSSH接続は鍵認証でやっています。秘密鍵を~/.ssh/id_dsa_ukstudio.jpで保存して、~/.ssh/configに以下のように書いています。

Host ukstudio.jp
IdentityFile ~/.ssh/id_dsa_ukstudio.jp
Protocol 2,1

autotestの結果をMacのsayコマンドで通知する

かなりネタなエントリー。

Macにはsayコマンドと言うものがあって、入力した英単語とかをしゃべらせることができる。詳細はMacの手書き説明書さんが最近エントリー書いているのでそちらを見てくださいな。

Macが歌いだす!? | Macの手書き説明書

んで、今回はそのsayコマンドを使って、autotestの結果をしゃべらせよう!というネタ企画。実用性はほぼ皆無。

まずは~/.autotestを修正。最下行に以下を追記する。既にgrowlの通知などの設定がある場合はそこにsayコマンドの実行文を追記すればOK。

module Autotest::Growl
  Autotest.add_hook :ran_command do |at|
    results = [at.results].flatten.flatten.join("\n")
    output = results.slice(/(\d+)\s+examples?,\s*(\d+)\s+failures?(,\s*(\d+)\s+not implemented)?/)
    if output
      if $~[2].to_i > 0
        `say -v bad faild`
      else
        `say -v good success!`
      end
    end
  end
end

`で括っている2箇所でsayコマンドを実行している。失敗したときはbadな声で、成功したときはgoodな声で結果を通知する。他にも色んな声があるらしいので、そこらへんは好みで。

ls /System/Library/Speech/Voices

とすると声の一覧がでるっぽい。

MacBookにRailsの自動テスト環境を構築した

なんかautotestが流行りつつある今日この頃ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。とりあえず丁度うちの会社でも自動テストしようかーみたいな話がでてたので構築してみましたよ!

ZenTestのインストール

とりあえずは定番のZenTest(autotest)とRedGreen(結果の色付け)をインストールします。

$ sudo gem install ZenTest
$ sudo gem install RedGreen

次にautotestの設定ファイルの作成。example_dot_autotest.rbのパスは人によって違うと思うので適当に読み替えてください。

cp /opt/local/lib/ruby/gems/1.8/gems/ZenTest-3.9.1/example_dot_autotest.rb ~/.autotest

~/.autotestの15行目のコメントアウトを解除。

require 'autotest/redgreen'

RAILS_ROOTでautotestを実行。起動時に全部のテストを実行するのでちょっとだけ重くなるかもしれません。それ以降はテストファイルやモデル、コントローラファイルなどを修正する度に該当のテストが走ります。

$ cd RAILS_ROOT
$ autotest

実行するテストはtest/unit、もしくはRailsにRSpecが入れてあればRspecのテストを実行します。

なんかspec_serverを立ち上げておくと処理が早くなるらしいですがよくわかってないです。まぁとりあえず設定しといて損はなさそうです。

$ vi spec/spec.opts # 最下行に --drb を追記。drbでテスト用サーバへ繋ぐようになります。
$ ruby script/spec_server

テストの結果は成功なら緑色のバーが、失敗なら赤色のバーが表示されます。

結果通知用にGrowlとScreenの設定をする

これでも自動テストは走るので問題ないですが、結果を見るのがちょっと面倒ですね。ということでGrowlとScreenで結果が見えるようにしましょう。

screenの場合は角谷さんのエントリーを見るといいと思います。基本的にそのまま~/.autotestにコピペするだけで問題ないはずです。

require 'autotest/screen'   # コメントアウトを外す

Autotest::HOOKS.delete(:interrupt)
Autotest::Screen.statusline = %q[|%c %m/%d|%w %=]

class Autotest::Screen
  SCREEN_COLOR[:green] = 'gw'
  SCREEN_COLOR[:yellow] = 'yk'

  Autotest.add_hook :run_command do |at|
    message 'Running' if execute?
  end

  Autotest.add_hook :quit do |at|
    clear if execute?
  end

  Autotest.add_hook :ran_command do |at|
    return unless execute?
    results = [at.results].flatten.join("¥n")
    output = results.slice(/(¥d+)¥sexamples?,¥s*(¥d+)¥s.*failures?(?:,¥s*(¥d+)¥s.*pendings?)?/)
    if output
      ex,fail,pend = $~.captures.map {|e| e.to_i}
      if 0 < fail
        message "FAIL #{ex}ex, F:#{fail} ", :red
      elsif 0 < pend
        message "Pend #{ex}ex, F:#{fail} P:#{pend}", :yellow
      else
        message "All Green #{ex}ex", :green
      end
    end
  end
end

この設定でscreenとautotestを起動しておくと、ステータスバーの右側にテストの結果が表示されます。

autotest

これ貼ってから気づいたけど、Terminalから透けてみえる絵がなんかあれですなw

次にGlowlの設定ですが、Leopardではruby-growlのインストールが必要っぽいです。とりあえずmacportsからインストールしておきましょう。それとGrowlの設定でリモートを許可しておきましょう。

$ sudo port install ruby-glowl

Growl

Growlで結果を通知するにはgrowlnotifyのインストールが必要です。もしインストールしていなければ本家からdmgファイルをDLし、その中にあるinstall.shを実行します。

$ cp -r /Volumes/Growl\ 1.1.2/Extras/growlnotify ~/tmp
$ cd ~/tmp/growlnotify
$ sudo ./install.sh
$ growlnotify -m "hoge" # growlの通知が表示されればインストール完了

~/.autotestを修正し、glowlで結果が通知されるようにします。

require 'autotest/glowl' # コメントアウトを解除

これでテストが失敗したとき、失敗から成功になったときにGrowlが通知してくれます。Growlの見た目を変更しようと思ったけれど、個人的にscreenだけで十分だったので今回はナシ。

とりあえず自動テストはテストを書くのが楽しくなりますな。オススメ。

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